駐在帯同でうつに…孤独な私が知りたかった日本語オンラインカウンセリング

こんにちは😊

今日はちょっと重めのテーマを
話そうかなと思います。

それは、私がアメリカ駐在に
帯同したときのこと。

正直に言うと…あの頃の私、
かなりしんどかったんです🥺🥺🥺

 

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📦 仕事も辞めてついていったのに

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夫の仕事の都合でアメリカへ。

「一緒にいられるならいいか」
そう思って、仕事を辞めたんです。

でも実際に住んでみると、
やることが…ない。🌀

日本にいたときは派遣で
事務員をしていたから、
毎日ちゃんと「役割」があった。

それがぜんぶなくなって、
「私って何のためにここにいるんだろう」
って思い始めたんです。

自分のアイデンティティが
するするとなくなっていくような、
不思議で怖い感覚だった。

 

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😢 1週間、涙が止まらなかった

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ある日を境に、急に涙が出てきて。

それが1週間、止まらなかった。

悲しいことが特別あったわけじゃない。

なのに、朝起きたら泣いてて、
ごはんを食べながらも泣いてた😭

夫はすごく心配してくれて、
毎日「大丈夫?」って
声をかけてくれた。

でも、慰めてもらっても
哀しさが止まらなかった。

夫が悪いわけじゃない。
ただ、「夫に話す」だけじゃ
どうにもならない何かが
あったんだと思う。

 

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💬 相談できる人が、いなかった

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日本にいたら、気軽にお茶できる
友達がいたかもしれない。

でもアメリカにはそんな友達がいない。

日本人の駐在妻と関わるのが煩わしくて
現地にいる人と全く関わらなかった。

しかも日本との時差があるから、
「今話したい」と思っても
日本の友達はまだ寝てる時間。

「カウンセリング受けてみようかな」
って思ったこともあったけど、
アメリカ時間に日本語で
受けられるサービスが
見つからなかった😔

英語でカウンセリングを受けるのは
ハードルが高すぎるし、
日本語でないと本当のことを
うまく話せる気がしなくて。

結局、誰にも話せないまま
しばらく過ごしてしまいました。

 

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🌿 あの時、cotreeがあれば

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最近知ったんだけど、
オンラインカウンセリングの
「cotree(コトリー)」というサービス、
あの頃の私が知っていれば・・・という神サービス✨

cotreeには、海外在住・
駐在経験のあるカウンセラーさんが
多いみたい。

少し調べたら、アメリカやコスタリカ在住の
カウンセラーさんもいらっしゃったよ。

「海外にいる孤独さ」とか
「駐在帯同の大変さ」を
わかってくれる人がいるって、
それだけで全然違う気がしない?

しかも対応時間が、私調べでは
日本時間の朝8時〜夜22時まで対応してた!🕗

海外在住でも話しやすい
時間帯のカウンセラーさんが多いから、
時差があっても安心して
予約できる。

スマホひとつで、
自分の部屋から日本語で話せる。

あの頃の私が知ってたら、
絶対使ってたと思う🥺

私は結局うつのまま帰国したので
日本で1年以上回復に時間がかかったから…

 

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🌍 海外で孤独に過ごしているあなたへ

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駐在帯同って、傍から見たら
「素敵な海外生活」に見える。

でも実際は、仕事も友達も
コミュニティも全部置いてきて、
知らない土地でひとりになる経験。

それがどれだけしんどいか、
経験した人にしかわからないと思う💦

泣けてきても、誰にも言えなくて、
「私、弱いのかな」って
自分を責めてしまうこと、ない?
私は何度もありました。

そんなときこそ、
プロのカウンセラーさんに
話してみてほしいんです。

cotreeは初回のカウンセリングを
気軽に試せるから、
「ちょっと話してみようかな」くらいの
気持ちで使ってみて😊

 

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📝 まとめ

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・帯同でうつになるのは
珍しいことじゃない

・孤独や喪失感は、
夫だけに頼らず
プロに話すことが大事

・cotreeは海外在住者にも
使いやすい時間帯に対応

・駐在経験のあるカウンセラーさんが
多いから話が通じやすい

・スマホひとつで
日本語カウンセリングが受けられる🌿

 

海外でひとりで頑張っているあなたに、
この記事が届いてほしい。

無理をしないことが一番。

悲しみを人に聞いてもらうのが
あなたにとって今一番大切なこと。

カウンセリング、ぜひ受けてみて。